
こんにちは!
登美子です。
桜前線が真っ盛りですね。
登美子です。
桜前線が真っ盛りですね。
来る4月3、4日に3ヶ月間のスリランカ研修を終えて、はじめて"本気ミーティング"が開かれました。東京、岐阜、滋賀、愛媛、大阪からと研修に参加したメンバー16名とネット電話参加者(大分)もあり、総勢17名が石川ハートスペースに集結しました。スリランカ研修に参加しても、それぞれに参加した時期・期間は異なります。いっせいに集まることのできるこの日が待ち遠しくて。そして、さらにプログラムの進行中に他のプログラムの参加もあって、出発前よりも本気メンバーが増えているのですよ~。嬉しいかぎりです。
さて、ミーティングでは亜弥迦さんからまず研修生たちの近況報告がありました。彼らは研修を終えた後、ミャンマーに戻り、すぐさま休むことなく新たな研修を始めています。その内容はスリランカ研修をさらにステップアップし、自主性、主体性、持続力を養うもので、見渡すかぎり何にもない野原で、自分たちで考え行動し、なんと一から家を作る課題から取り組んでいます。
その後、プログラムが始まった当初から現在に至るまでの研修生たちの姿を映像を通して、みんなで追いました。それはこの1年でどれだけ、彼らがたくましく大きく成長したかが一目で理解できるものでした。数ヶ月前にはまだまだあどけなかった表情が、いまや引き締まった顔に変化しています。
(どなたかはおっさんと言っていましたが^^;)
日本語の上達も目をみはるものがありました。

たくましいのです。
彼らは! !
根性があるのです。
彼らは! !
美しいのです。
心が! !
みなさんも是非、研修生の作文を読んでください。
最後に、日本人メンバーも一言ずつ感想を話しました。 スリランカ研修に参加できた貴重な時間。参加したメンバーそれぞれにたくさんの体験があって、多くの気づき、よろこび、感謝がありました。その裏で、今後見直すこと、まだ消化できていないこと、次につながることなど、時間の経過とともに混乱していたものをクリアにしていけたらなと思いました。発表の中には、この体験を活かすべく構想を話してくれたメンバーもいて、私たちも続けて前を歩もうとしています。
そうして、これからが2期生の話。
一つが終われば、次のはじまりへと続くのがNPOグローバル・ハーモニー・ジャパンの活動。
次に目を向けているのがカンボジア孤児院の支援です。 もともとこのプログラムのきっかけを作ったカンボジア。 将来的には、この孤児院から「研修に参加したい!」と熱意ある候補生の出現につながることを願います。 早速、5月から日本人メンバーが現地入りして状況把握から開始です。
さて、ミーティングでは亜弥迦さんからまず研修生たちの近況報告がありました。彼らは研修を終えた後、ミャンマーに戻り、すぐさま休むことなく新たな研修を始めています。その内容はスリランカ研修をさらにステップアップし、自主性、主体性、持続力を養うもので、見渡すかぎり何にもない野原で、自分たちで考え行動し、なんと一から家を作る課題から取り組んでいます。
その後、プログラムが始まった当初から現在に至るまでの研修生たちの姿を映像を通して、みんなで追いました。それはこの1年でどれだけ、彼らがたくましく大きく成長したかが一目で理解できるものでした。数ヶ月前にはまだまだあどけなかった表情が、いまや引き締まった顔に変化しています。
(どなたかはおっさんと言っていましたが^^;)
日本語の上達も目をみはるものがありました。

たくましいのです。
彼らは! !
根性があるのです。
彼らは! !
美しいのです。
心が! !
みなさんも是非、研修生の作文を読んでください。
最後に、日本人メンバーも一言ずつ感想を話しました。 スリランカ研修に参加できた貴重な時間。参加したメンバーそれぞれにたくさんの体験があって、多くの気づき、よろこび、感謝がありました。その裏で、今後見直すこと、まだ消化できていないこと、次につながることなど、時間の経過とともに混乱していたものをクリアにしていけたらなと思いました。発表の中には、この体験を活かすべく構想を話してくれたメンバーもいて、私たちも続けて前を歩もうとしています。
そうして、これからが2期生の話。
一つが終われば、次のはじまりへと続くのがNPOグローバル・ハーモニー・ジャパンの活動。
次に目を向けているのがカンボジア孤児院の支援です。 もともとこのプログラムのきっかけを作ったカンボジア。 将来的には、この孤児院から「研修に参加したい!」と熱意ある候補生の出現につながることを願います。 早速、5月から日本人メンバーが現地入りして状況把握から開始です。
